焼來肉ロックフェス

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DATA:2018.05.07 Mon     
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出演アーティスト情報【THE→CHINA WIFE MOTORS】


衝撃のライブパフォーマンスと爆音ギター、光と闇が交差する日本的メロディー、
感情的なリズムとどこか切なくどこか優しい歌詞は全国各地でもジャンルの壁を越え高い評価を受け、
見た目も然ることながら全国にその存在感をしめしている。

ジャンルにとらわれない彼らの姿勢は瞬く間に広まり、Ken Yokoama,dustbox,locofrank,GOOD 4
NOTHING などのメロディックバンドのツアーサポート。
日本のロックンロールの代表格、ギターウルフ、THE COLLECTORS、ザ・マックショウなどとの共演。
また海外バンドのジャパンツアーサポートなど幅広く評価を得ている。(以下参考)
定期的に行っているアメリカツアーでは賞賛を浴び、1st フルアルバムがSMELVIS RECORDS より
発売され、2011年にはLEFT ALONE(hellcat records)とのスプリットレコードがアメリカで発売
されている。

2012年、4年ぶりに発売された2nd フルアルバムのリリースツアーを全国80本、アメリカで10
本のツアーを行いライブバンドとして高く評価されている。

そして2013年3月、地元堺にに恩返しをしたいという想いから盟友GOOD4NOTHING と共に堺は
泉が丘ビッグアイにて大型フェス=SAKAI MEETING=を開催。
全国から40組のアーティストを招聘し、3000人の動員を記録。
「地元密着のこれまでにないフェスが誕生した」と称賛を浴びた。

SAKAI MEETING は2013年、2014年、2015年も大成功に終わり2016年、2017年と
満を持して野外で開催。5000人を動員するまでになった。

2015年には1st ミニアルバム、3rd フルアルバムをリリース。
アメリカのパンクの重鎮RANCID のトリビュートへの参加、スカパンク界の重鎮VOODOO GLOW
SKULLS とのスプリットツアーをアメリカで二週間行った。

2016年、2017年も年間約100本のライブを行う。

どこまでもD.I.Y 精神を貫く唯一無二のロックンロールバンドに世界が注目している。
2018年5月26日は6回目となる=SAKAI MEETING 2018=を開催する。


【主 催】焼來肉ロックフェス実行委員会
【共 催】飯田下伊那食肉組合、IIDA WAVE

  • 【協 賛】
    南信州畜産物ブランド推進協議会、飯田商工会議所、綿半ホールディングス(株)、(有)吉清、信州セキュアフーズ(株)、(株)飯田まちづくりカンパニー、キリンビール(株)長野支店、(有)カネシゲ農園、和光楽器、マルマン(株)、(株)飯田マツブツ、鉢植えブルーベリーショップ、神稲建設(株)、飯田信用金庫、(有)メガテン、(有)レインボー企画(ドッグライフショップ リボン)、上郷木材(株)、南信スバル(株)、アイホールいとう、下伊那日通プロパン販売(株)、アップルキャブ、アイタクシーグループ朝日交通(株)、(株)アイテク、下平伸次税理士事務所、(株)HA-BAL、谷口醸造(株)、(有)若葉製作所
    【協 力】
    飯田エフエム放送(株)、革泉、平安堂飯田店・座光寺店、(有) ナガノプロセス、藤井興業(株)、コーシン工業(株)、NIRVASH、天恵製菓(株)、(有)竹原運送店 飯田空撮
    【後 援】
    飯田市、上郷地域まちづくり委員会、飯田市上郷観光協会、飯田市教育委員会、飯田観光協会、信濃毎日新聞社、中日新聞社、南信州新聞社、SBC信越放送、NBS長野放送、TSBテレビ信州、ABN長野朝日放送、長野エフエム放送、(株)飯田ケーブルテレビ、週刊いいだ、中日ホームニュース、月刊・タウン情報いいだ、OASISU、月刊まじめ、A-FILES

※2018年5月21日現在の情報です。

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